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189 映画の邦題比較

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なんし、比較考察するのが好きなの。 ジェイン・オースティンでお題、もらいました。 関連記事はこちら→ 「 177 リージェンシー・コスチューム 」 英語の勉強にもなるしね(ならんか)? そのまま編 (カタカナになおしただけでわかるったらわかるけど) そら、そのままの訳や。 原題                        邦題 Sound of Music          サウンド・オブ・ミュージック Lost in Translation      ロスト・イン・トランスレーション God Father         ゴッド・ファーザー King's Speech           英国王のスピーチ Gone with the Wind      風と共に去りぬ  ふるっ! The Graduate               卒業 すごい意訳編 原題            邦題 Becoming Jane         ジェーン・オースティン・秘められた恋 Billy Elliot                    リトル・ダンサー Waterloo Bridge      哀愁         ふるっ! 30歳以下の長者番付 ロンくん、ファン。 ハリポタシリーズ 原題                       邦題 ハリーポッターと Harry Potter and the Chamber of Secrets     秘密の部屋 Harry Potter and the Prisoner of Azkaban    アズカバンの囚人 Harry Potter and the Goblet of Fire        炎のゴブレット Harry Potter and the Order o...

188 クリスマス飾り第二弾

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またまたクリスマスをひろいました 雪だるまくんもいるし 雪景色が似合う ぼんぼりのような 木の装飾をまたも発見 色が変わるのよ サウス・モルトン通り 宝石屋さんの装飾 後ろのスクリーンは雪の映像 Alessi はコミカル デベナム 隣のハウス・オブ・フレーザー 以上百貨店  ナイツブリッジ(ハロッズ)までは行けん、なあ。 オックスフォード通り 夜の方がきれい この大型☆以外は去年と同じ リージェント通りも大方同じ しょーもない、アメリカン・ムービーの提供か メイフェア近く ぼんぼりがきれい オフィスのクリスマスツリー わたしは別室にいるので 小さいツリーを飾ってもらっています © Mizuho Kubo , All rights reserved.., December 2011

187 今年のクリスマス飾り

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レトロなクリスマスのタッグ またまた、もう12月、クリスマス月間です。 一年ほんとにはや~い。 メイドンヘッドは前にご案内したように→→→(「 185 メイドンヘッドのクリスマスライト点灯式 」)、昨年、一昨年去と同じクリスマスライト。 ローカルのショッピングセンターもすっかりクリスマスになりました。 こちらはイーリングのショッピングセンター サウス・バンクのロイヤル・フェスティバル・ホールのショップで見つけたちょっとレトロなクリスマス・グッズ。 かわいい、ツリーの飾りたち こちらは本もあります 12月になるまえに、どんどん世間はクリスマスに向かって商戦合戦。 ハロウィーンがすむと店みせのウィンドゥの飾りも商品もクリスマス一色です。 ロンドンのリージェント通り、ボンド通りも去年と似たりよったり、同じようでしたが、 空に浮いてるようなほんわか 今回、アフタヌーンティーに行ったところが、スローンスクエアとヴィクトリアの間で、ピムリコという地区。このへんも、アンティークショップや、瀟洒なブティックの並ぶけっこうポッシュなエリアです。 ここのクリスマスライトかわいらしかったので撮ってみました。 雪玉かな? スローンスクエア駅の前のスクエア。 左のトイレは気がつかなかった コヴェント・ガーデン 夜の照明のもと 昼間はこう クリスマスツリーの飾りですね ロイヤル・オペラ・ハウスに近いコヴェントガーデンのマーケットの中はちょっと違ってたのでこれも撮りました。 次回も続けてクリスマス・飾りシリーズ。「 188 クリスマス飾り第二弾 」 © Mizuho Kubo , All rights reserved.., December 2011

ロンドンで和風アフタヌーン・ティー

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これは二人分 ケーキスタンドで 栗と抹茶。 ロンドンにイギリス人と日本人のカップルがやっているチョコレート屋さんがあって。チョコレートがすごくおいしいのですが、奥さんが日本人だけに和風のものを取り入れております。ガナッシュも抹茶、ごま、黒酢の味とか。日本酒のトリュフとかもある。 チョコだけじゃなく、ビスケットやケーキも売っていて「味噌と胡桃のビスケット」も絶品。 そこで平日3日間限定の「栗と抹茶のアフタヌーン・ティー」に行ってきました。 メニューは スコーン2種 ラズベリのジャムとクロテッド・クリーム添え モンブランロールケーキ 抹茶と小豆のシュー フルーツ・タルト 栗とゴマのブラウニー 栗とラムのスライスケーキ 抹茶のティーケーキ 飲み物は紅茶(ブレンド、アールグレイ、アッサムから)、コーヒー、ココアから選択 おみやげまでついて、ひとり28ポンド。おいしかったですぅ。スコーンはさっくり、スポンジケーキはどれもモイスト(しっとり)。微妙な甘さが上品なお味で。店内が暗かったのでちょっと映りがよくないかも、ですが。 これが一人分 スコーンも2種 モンブラン・ロール 上から フルーツ・タルトとシュー ケーキのスライス*左から 抹茶のティーケーキ 栗とラムケーキ 栗とごまケーキ 二人分だとこう 反対側からも撮影 右端、楕円のが抹茶のティーケーキ おみやげはチョコサブレ、チョコレート・バー、箱に入ったチョコレート(ココアダストのガナッシュ)の3点でした。ガナッシュほとんど食べてから写真撮るのを忘れたのを思い出し、あわてて入れました。 おみやげ箱の中身 ココアダストのガナッシュ 左隣はチョコレート・バー チョコサブレ・形がプロよね 行ったのは11月24日です。 © Mizuho Kubo , All rights reserved.., November 2011

186 ブルー・プラーク

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ジミ・ヘンドリックス これもねえ、写真撮ってたんで。あたためてたテーマのひとつ。 Blue Plaque とは、19世紀にロンドンで始まったらしいです。有名人・著名人が住んでた家などを記念して、外の壁に青い丸いサインをつけるのです。「ここに作家の xxx  1912年から1921年まで住む」とかね。だれもかれもができるわけじゃなく、亡くなってから20年以上か、生誕100年以上後とかあるらしいのです。ビートルズはまだ新しい、ってんでなかったのが、リバプールのジョン・レノンの家とか、ブルー・プラークになったそうです。 もちろん、イギリス人じゃくてもオッケー。国際的に有名で後世に残る仕事を残したりすれば。規定は複数であるようですが。。。要はこれだれ?何してたのってのはないみたい。 ウィキによると、現在はイングリッシュ・ヘリテージという機関が管理しております。約850のプラークがロンドンにあるそうです。 ロンドンを歩いていると、よく見かけます。聞いたことのある有名人だったりすると(あ、面識はないけど)なるほどなあ、と感心してしまいます。 ボンド街のど真ん中にあるヘンデル・ミューゼアム。 バロック時代の作曲家〔ジョージ王朝時代よ)ヘンデルが住んでいたところにジミヘンが住んでたって。すごいね。クラッシックとロックギターの共存?です。ヘンデルはドイツ人だし、ジミくんもアメリカ人なんだけどねえ。 なぜか、ヘンデルが住んでた処と同じ建物 オープン・ハウスのときに見れたりします。 現在ヘンデル・ミューゼアムになっています 有名な建築家らしい。。 ウィリアム・モリス ミューゼアム だいたい住んでたところをミューゼアムにしている 大きく撮ると全体がわかんない 家の感じ、こう 遠めで撮ると読めないし。 なんで2つずつ要ります 少年時代のチャールズ・ディケンズがここで働いてたと チェスのチャンピオン! バーンズ地区は有名人が多い ロイヤルバレエの創始者 素敵な家でんなあ 隣は作曲家 ホルスト 瀟洒なお屋敷です ブルー・プラークじゃないけど、シティでこんなのも見つけました。新旧混在? カンタベリで殺されたトマ...