一時帰国雑感 空港シリーズ
しつこく、帰国シリーズ。
今回も、例によって慌ただしい日程だったのですが、温泉、グルメ、エステまでクリア。充実しとってやわ。よだれでそうな写真は前回の番外編「スペシャルなランチ」でお楽しみいただきました。今回、話せば長いことながら、短く言うと、行きがアムステルダム経由、帰りはパリ経由という2つの違った経由地で行くことができました。ま、わたしが望んだわけでもないんだけど。ま、ぐちはおいといて、ポジティブに考えましょ。一度で二度おいしい!?
往路のアムステルダムの空港。
クリスマスの飾り付けがきれいでした。
うさぎのミッフィー ちゃんのふるさとだしねえ。空港内にミューゼアムも入っているの。
空港シリーズ、
帰路のパリ空港で見つけたおもしろいもの。
ぱっと見たとき、IWASIN いわしん、って何やろ?と思ってしまいました。日本の店なんかと思ってしもうたわ。
よく見ると I was in Paris (わたしはパリにいた!)グッズでした。ロンドンにも、I went to London T シャツが売ってますが、こちらはいろんなヴァージョンがあって、I went to London のほかに My father went to London とか、My sisiter went to London 一環して「ロンドンへ行った」なんです(このあとに、で、この T シャツを買ってきたとか、ぼくにくれた、ってのが続く)。これがフランスだと「わたしはパリにいた」なんですねえ。しかも英語やし。
原語でいいのにね。J'étais à Paris
日本ではこれまたいろいろあって、自宅でインターネットが使えたのは3日間だけだったので、アップも遅くになってしまいもうした。
行きヒースロー空港でのチェックインの際、荷物は23キロまで、家の体重計ではかったら21キロだったのに、空港では 24.7 キロあり、カウンターのおねえさんに超過分払うか出すか、と言われました。たった1キロやん。シビア〜。。クリスマスやし、許して〜や、と言おうと思ったが、冗談通じそうにない。。。そういうこともあろうかと、少し別にして入れてた袋をスーツケースから出しました。1キロも減ってないと思うのですが、それでいいって。しかも機内預けのずた袋(12月に買った Mac book Air ラップトップを入れてました)もスケールに乗せさせられた。ま、これは5キロくらいだったんですが。
なんで、トランジットの広いアムスの空港で、買い物もしたし、荷物は肩に下げていたのでカートを見つけるまで、両肩死にました。
帰りの関空では、もちろん、日本人のおねえさん。まず、笑顔で「おはようございます」。待ってるひともいず、スムーズにチェックインへ。
実家の体重計は体脂肪までも計れる正確なやつなんで(スーツケースに体脂肪もくそもないが)23キロ以内におさめる。はいるけど、入れると重くなるから、あふれた和食フードは8キロほど、機内持ち込みにしたけど、往路の失敗を鑑み今回はキャリーケースで持ち込み。それをさくっと自分で持つだけで、はい、どうぞ。さすが、おねえさん、スマートだんなああ。
© Mizuho Kubo , All rights reserved...January, 2012
今回も、例によって慌ただしい日程だったのですが、温泉、グルメ、エステまでクリア。充実しとってやわ。よだれでそうな写真は前回の番外編「スペシャルなランチ」でお楽しみいただきました。今回、話せば長いことながら、短く言うと、行きがアムステルダム経由、帰りはパリ経由という2つの違った経由地で行くことができました。ま、わたしが望んだわけでもないんだけど。ま、ぐちはおいといて、ポジティブに考えましょ。一度で二度おいしい!?
クリスマスの飾り付けがきれいでした。
うさぎのミッフィー ちゃんのふるさとだしねえ。空港内にミューゼアムも入っているの。
ゴッホ 南仏で見たような |
フェルメールより |
カフェだけど、パンです |
セスナ機の ライトアップ |
マクドもあるで〜 |
クリスマスツリーは。。。 →→→ |
→→→ツリーの下に注目 ドラフト焼きの模様 |
わたしはパリにいた! 今も? |
ぱっと見たとき、IWASIN いわしん、って何やろ?と思ってしまいました。日本の店なんかと思ってしもうたわ。
よく見ると I was in Paris (わたしはパリにいた!)グッズでした。ロンドンにも、I went to London T シャツが売ってますが、こちらはいろんなヴァージョンがあって、I went to London のほかに My father went to London とか、My sisiter went to London 一環して「ロンドンへ行った」なんです(このあとに、で、この T シャツを買ってきたとか、ぼくにくれた、ってのが続く)。これがフランスだと「わたしはパリにいた」なんですねえ。しかも英語やし。
原語でいいのにね。J'étais à Paris
日本ではこれまたいろいろあって、自宅でインターネットが使えたのは3日間だけだったので、アップも遅くになってしまいもうした。
行きヒースロー空港でのチェックインの際、荷物は23キロまで、家の体重計ではかったら21キロだったのに、空港では 24.7 キロあり、カウンターのおねえさんに超過分払うか出すか、と言われました。たった1キロやん。シビア〜。。クリスマスやし、許して〜や、と言おうと思ったが、冗談通じそうにない。。。そういうこともあろうかと、少し別にして入れてた袋をスーツケースから出しました。1キロも減ってないと思うのですが、それでいいって。しかも機内預けのずた袋(12月に買った Mac book Air ラップトップを入れてました)もスケールに乗せさせられた。ま、これは5キロくらいだったんですが。
なんで、トランジットの広いアムスの空港で、買い物もしたし、荷物は肩に下げていたのでカートを見つけるまで、両肩死にました。
帰りの関空では、もちろん、日本人のおねえさん。まず、笑顔で「おはようございます」。待ってるひともいず、スムーズにチェックインへ。
実家の体重計は体脂肪までも計れる正確なやつなんで(スーツケースに体脂肪もくそもないが)23キロ以内におさめる。はいるけど、入れると重くなるから、あふれた和食フードは8キロほど、機内持ち込みにしたけど、往路の失敗を鑑み今回はキャリーケースで持ち込み。それをさくっと自分で持つだけで、はい、どうぞ。さすが、おねえさん、スマートだんなああ。
© Mizuho Kubo , All rights reserved...January, 2012
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