656 フィロと寿司
フィロペストリーを(間違って)買ったので、そのレシピを探して料理。 こちらはスーパーで売ってた、ピンクトマト。 ほんと、色がピンクで甘い。 スイカがマーケットに出てたので、思わず。 小さい4分の1くらいのがあったので、買い。 一人じゃ買いずらいのよねえ。 種が小さい! シャケは切り身2切れで、塩水に一晩つけ、翌日焼いてそぼろに。炒り卵とキュウリにエビとしめじの炊いたのを足して混ぜ寿司に。テレビでやってたの。 まずはフィロペストリー。ほんとは、パフ・ベストリーってのを買って、ソーセージ・ロールを作ろうと思っていたのですが、間違えたみたい。 美味しそうにフランス語で、こんなのを買ったのだが。開けてびっくり。 薄いのが20枚くらい入ってるんです。 薄くて何枚も入っている シャケの切り身とほうれん草、余った寿司を包みました。 ついでにデザートも。 ラズベリーベイクを作りました。 オペラに行く時に幕間のスナックに、巻いて。 一瞬、春巻きに見えるけど、中身はポークのミンチとポテサラを混ぜたのと、チーズオニオン・レアビット風(ウェールズで仕込んだチェダーに粒マスタードとビールをちょい混ぜ)巻き込みました。 左・ポーク・ポテサラ 右・チーズオニオン 春巻きにも使えそうだけど。。。 本来ははギリシャやトルコのパイ料理でも使うそうです。