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1045 チャールズ三世の郵便ボックス 独立記事にしました

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郵便ポストマニアとしてはこれは記事にしておきます。 偶然、近所の公園の近くで見つけたら、同じタイプのものを、ウォーク中に別の場所で見つけました。 C 三世 ウォーキンガムの同じ箱型だけど、エリザベスのサイファーのもの。 4月のウォークで。 シルチェスターの森を出たところでした。チャーチ・レーンとブランブリー・ロードの交差するところ。ウォーキンガムのブルーベルの森へ入るところにあった箱型と、同じかも。小さめの箱型で、やっぱり、プレートが乗ってます。 サルハムステッドのセント・メアリー教会の隣の茅葺の家に箱型ポストが埋まっていました。こちらはヴィクトリア。 電話ボックスが花壇に。 箱型やレンガに埋まっている郵便ポストは田舎に多い。 郵便ポストに関する過去の記事はたくさんあるのですが、チャールズの母方の叔父に当たる、エドワード八世のポスト記事に色々入れてますので、ご参考まで。 930   エドワード8世の郵便ポストついに収穫

1044 イギリスの巡礼の道 セント・ジェームス・ウォーク2区間目 ブルーベルのおまけ付き

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2回目区間。 前回来れなかった一人を迎え、5人で歩きました。前回はハプニングで途中引き返し終わった Theale (ティール)駅で集合。Brambley まで歩きました。 10時20分、Theale 駅到着。運河沿いのパブを見て、湖のほとりの素敵な脇道を歩き出しますが、あれ、これ、違う道。 これはエリザベス 藤が素敵な家 しばらく歩いてましたが、どうもここはバード・ウォッチング用の道だったようです。 しばらく戻り、大きな道に出たところにあった、隠されたカミーノのサインを見つけ、修正します。 湖がいい感じ ブルーベルも咲いてる ポリス訓練所とある 警察官の訓練所、というにはかわいい建物を曲がります。 今が旬のブルーベルの花に迎えられます。 そして着いたのが、前回予約していたのに、辿りつけなかった聖メアリ教会。 予定通り11時30分到着。今回は牧師さんがまだかまだかと待っていただいてました。 こじんまりとしていて、内部もとってもすてきです。 中に鐘のつける紐があって、皆で鳴らし方を伝授してもらいました。最後に巡礼者にブレッシングしましょうと送り出していただき、とっても優しい。心温まるひとときでした。 外に出るとすぐ横に年代物の茅葺の家が。 壁には小さなポストです、これはヴィクトリア時代のもの。 歩き出すと猫がいました。 雨が降ると川になるのだなあ、というフォード(沢)を超えて、 赤いポストと、赤い、電話ボックス。使われてないので、ちょっとした花壇になっています。こういう再利用方法もありますね。 迷う時に欲しい、カミーノのマーク(サイン)。 青の電話ボックス。こちらは救急用。考えましたねえ。 1時半、パブに到着。ランチです。ここでもスタンプがもらえました。 窓にカミーノマーク パブのガーデン バークシャーから歩き出して、ハンプシャーに入ります! こんなとこにおく? 境界線 まっすぐなフィールドをひたすら歩きます。 今日ふたつ目の教会。 入ったところにスタンプが置いてあります。 立派なパイプオルガンも。 ナノ花畑 おお、チャールズ三世2つ目ゲット。 またブルーベルの森へ。 しばらく、携帯の待受にします 今が盛りのブルーベルの絨毯が見られるとは、思いもしなかったのでボーナスでした。場所はモーティマーからブランベリーに行く途中の森です。 Davnage Copse っていうのか...