1015 Happy Birthday to me 誕生日日記

誕生日は一日お休みがもらえるというのが復活しました。コロナ前に会社が設定してくれたのをわたしは3月に休みを足して、マルタ島に友人と行ったのですが(2020年!)、その後コロナで、消滅のような感じになっていたのですが、去年から、また誕生日休暇が復活。今年は木曜日なので、友人たちとのディナーは金曜日。翌日も有休で休みをもらい、バレエのマチネのチケットを取ったので、観劇の後ロンドンで食事しました。 水曜日にもらったとき 金曜日の朝 会社の同じチームの4人から、カードと水仙の花束をいただく。持って帰ったときは蕾だったのですが、翌朝はチラッと。2日目に咲き出しました。 土曜日には満開に。 Paul のケーキ ハロキティの誕生日カード探してたらこんなんに遭遇。 知らんかった。キティのフルネーム。両親や祖父母の誕生日まで決まっているのだった。 彼女(キティ)が50歳を迎えたのは去年だったと思うけど。 こういうのを色々見つけた。 翌日、バレエのマチネのあと、ロンドンのイタリアン・ステーキハウスのようなところで早めのディナー。劇場に行く前のセットメニューがお安いのです。わたしたちの場合はバレエ観劇の後だから、プレ・シアターじゃなくて、ポスト・シアターだったのだが。 前菜・メインは3つの中から選ぶのですが、ローストビーフ風のと、カルパッチョ。 メインは全員ステーキ。薄かったのです。炭火で美味しかったけど、付け合わせもついてないのでポテトを頼みました。 デザートを取ったのは二人だったが、わたしのデザートにろうそくをつけてくれました。 帰りのピカデリーでクリスマスライトのようなものを発見。なんじゃ?と思ったら、なんと Happy Ramadanだって。こんなん、いつからやってるんじゃ。 派手なバス プレゼントにいただいた、ベッドサイドランプ。ほんわかな灯りが癒されます。日本でわざわざ買ってきていただいたそう。 ステーキ・レストランのWEBから。こういうのが並んでました。 隣のテーブルでは5人で1キロほどのT ボーン・ステーキを頼んでましたよ。肉をカウンターから取ってきて、見せてました。中央のキッチンで焼くみたいです。 こういうの T ボーン・ フィオレンティーナ